石井先生のSSP推薦文

簡単な短時間睡眠法~睡眠を短くする心の習慣とは?

このホームページでは、睡眠時間を減らす7つ方法
一つ一つ紹介していますが、

今回の記事は、なんと!有料で提供しているSSP
(ショートスリーパー7ステッププログラム)の内容の一部をお伝え致します。

少し長くなりますが、これを読まれているあなたが、
短時間睡眠法を実践する上で、とても大切な内容になります。

ですので、時間をとって集中して読むことをお勧め致します。
 

プレゼントのページでも紹介している、サンプルの音声を
お聞きになった方はすでにご存知のことと思いますが、

SSPのステップ1から7まで全編を通して繰り返しお話しているのが、
“自分を許すこと”です。


短時間睡眠になるには、いつもこのホームページでお話している通り、

1、短い睡眠時間で大丈夫な心と体の習慣を身につける
2、その結果、起きている時間が楽しくなる
3、起きている時間が楽しくなるので、疲れにくい。
  結果、短い睡眠時間でも身体十分に回復する

3つの変化を起こすことが大事ですが、今回の“自分を許すこと”は、
短い睡眠時間で大丈夫な心と体の習慣を身につける大きなカギになります。


というのは、人間は完璧な動物ではないので
≪やる気が出ない時と、出る時≫があります。

また、
≪やる気を出さなければいけないタイミングで出ない≫
という失敗を経験する時もあると思います。


もちろん、そんな時に、

『このままでいいや』

と現状に甘えずに、より進化するために反省することは、
とても大事なことだと思います。


ところが、出来ない時、動けない時に、


 “こんな自分ではダメだ”


と自分を責めることばかりに集中すると、やる気が出なくなったり、
モチベーションが続かなくなってしまいます。


というのは、このホームページでプレゼントしている音声でも言っています通り、
できない時に、自分を責めると、

 “自分はなんてダメなんだ”
 
と繰り返し自分に言い聞かせ「自分がダメだ」という暗示を
自分にかけることになります。


逆に、動けない時、出来ない時に自分を受け入れれば、

「動けない時や出来ない時=休息」
となり、“心のパワーの充電”ができます。


ところが、出来ない時や動けない時まで自分を責めていると、
心を休める時間・充電する時までもがなくなってしまいます。


それは、たとえば睡眠をとらずに活動を続けるようなものです。


睡眠をとらずに動き続けると、

・眠ってはいけないタイミングで眠る
・いつも眠く、身体はダルい

となってしまいます。

しかし、しっかり、睡眠をとるべき時間にとり、
身体の活力を充電することで、疲れが取れ元気よく活動できます。


同じように、動けない時、出来なかった時に自分を責めていると、
心の睡眠・休息が取れないので、


 ・やる気を出さなければいけないタイミングでやる気が出ない
 ・いつも心が疲れていて、より“できない自分”になってしまう

ことが起こってくると思います。


つい自分を責めてしまう癖がある場合は、まず、

 “動けない自分を許す事”
 “人間であれば、休憩することも必要なこと”

と自分を許し受け入れて、「心を休め充電する時間」を持つことが
大切だと思います。


そして、許すことで、“心の休息”が取れて、はじめて、

「ショートスリーパーの自分に変わるための簡単な行動」
を実行することに力を集中することができます。


そして、「簡単な行動」に力を集中することで、一つ一つ短時間睡眠法の習慣を
身につけることができ、自然にショートスリーパーになっていけます。

感想の声を読んでおりますと、
さまざまな自己啓発を試しても効果が出なかった人が、
SSPのノウハウで効果が出てきていますが、

この
“自分を責めることをやめる”
という部分の効果がとても大きいように思います。  


今日は、SSP実践者の榊さんから、今回の内容を実践され効果が出た
素晴らしい感想が届きましたので、ご紹介します!


 こんにちは。

 早速SSPの感想をつれづれなるままに書いてみます。

 モチベーションが下がってきたり、疲れを感じると聞くと
 メンタルの落ち込みを最低限に食い止められます。
 (特に上田さんが噛んだところが効果大です(笑))

 そんな感じでヘビーローテーションで聞いてるので、もはや軽い中毒です。

 いちばん笑ったところ :孟母三遷の話のときに上田さんがふと呟かれた
 「まさか、お墓でドミノ倒しとかしてなかったと思うんですけど・・」
 (無料音声版だったと思います)

 これはつまり、佐々木家の墓を倒すとそれが伊藤家の墓に当たり、
 さらにそれが田中家の墓に当たって・・・・とかですか(笑)

 現在、留学の様々な手続きをしてますが、そういった煩雑な作業を
 積極的にやれるようになりました。

 体力的にもどんどん楽になっていってます。

 体調が悪い日も比較的楽に体が動くようになった気がします。

 そろそろ、高度な習慣に着手して見ようかと思っています。


 メンタルが落ち込んだときも無理に抵抗せず、自分が無意識下で
 考えているネガティブな思考を見つめられるようになりました。


 また、何か新しい気づきがあればメールさせていただきます。

 榊 孝也 様 信州大学4年生 出身:北海道

榊さん、素晴らしいご感想を頂き、本当にありがとうございました!!

この感想の中で、

 『モチベーションが下がってきたり、疲れを感じると聞くと
  メンタルの落ち込みを最低限に食い止められます。』

とあるのも、榊さんが、しっかりSSPの内容を受け取られて
“自分を受け入れる事”ができてきたからだと思います。


そして、
『体力的にもどんどん楽になっていってます。
 体調が悪い日も比較的楽に体が動くようになった気がします。
 そろそろ、高度な習慣に着手して見ようかと思っています。』

とあるのは、自分を受け入れ、しっかり心の休息をとることで、
『自分を変えるためのやる気』が心から湧いてきたからだと思います。


このような感想の声は私にとって、一つ一つが大切な宝物なので、
時折、読み返しては、“よし!やるぞ!!”と、やる気を頂いております♪

榊さん、実践報告をくださり、本当~にありがとうございます!

他にも嬉しい感想が、いっぱい届いていますので、掲載の許可を頂けた方から
順次、アップしていきます。


今回の紹介した「短時間睡眠法を実践する時の大切な心がけ」の記事が、このページを読まれているあなたにおいても、

 『短時間睡眠法を実践したい!』

というやる気を引き出し、充実した人生を送るキッカケになれば嬉しく思います。
最後までお読み下さり、ありがとうございました。


  PS:2000人以上を短時間睡眠(短眠)習得へ導いた
    “効果実証済み”のプログラム「S・S・P」
     >> http://bfa-c.com/ssp7step.html



4、健康に4時間睡眠になる習慣の記事一覧
1、短眠法の習慣を身につける前に大切なこと
2、短時間睡眠法で効果を出すために大切な心の習慣とは?
3、4時間睡眠法!集中力を上げるウォーキングの習慣
4、4時間睡眠でスッキリする為に効果的なウォーキング方法とは?
5、深く短く眠るために一日15分の価値ある投資とは?
▼短眠法7つのコツ▼
1、短時間睡眠法の考え方
2、短眠法のよくある失敗例
3、口ぐせで睡眠時間を減らす
5、小食・短眠になる少食食事法
6、健康に短眠になる方法まとめ
7、短眠術とあう勉強法、仕事術

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私は、今でこそ、能力開発のコンサルタントとして、医師や弁護士、営業マン、受験生などにやる気アップ法や記憶術を教えていますが、以前は11時間以上の惰眠生活で無気力な人間でした。

そんな私でも、短眠法で4時間半睡眠のショートスリーパーに変わり、仕事も 勉強も 他人の数倍こなせるまでに人生が一変したのです。

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