小食健康法を継続して実践するコツ

こんにちは、上田真司です。
本日もサイトにご訪問下さり、ありがとうございます。

私はこの短眠法のサイトやブログで、小食健康法について、 よくお話しています。 >> ブログ版の小食健康法のまとめはコチラ

しかし、小食健康法を継続が難しく、よく相談を受けます。

たとえば、よくあるのは、

「疲れやすく体力が人並み以下だから、小食健康法を
 試しているけど、どうも根本的に解決しない。

 小食の時は健康だけど、我慢できずに食べ過ぎてしまう。
 改善策を教えて欲しい。」

という ご依頼内容です。


小食健康法に限らず、

 小食健康法、
 サプリメント
 腸内の環境
 マニアックな健康食品

など色々と勉強して試しているのに、

 ◎食事のルールを守れている時は調子いいけど、
  ルールを破ってしまった時に体調も崩れる

 ◎また、“今度こそ食事のルールを守ろう!”   と何度も決意するのに続かない。

 ◎健康法を実践して、ちょっと身体はラクになったけど、
  それでも、まだまだ人並み以下の体力…

 ◎調子がいい時は凄い体力があるけど、
  調子が悪い時は、全然体力がない

という風に、なかなか“スッキリ治った”感じがしない方は多いです。


そこで、この記事では、小食健康法や、他の健康を継続する為のコツを紹介します。カウセリングの現場で実際に効果があった方法ですので、読んだ後、ぜひ実践してみて下さい。


なぜ健康法を試しても効果が出ないのか?

小食健康法を試しているのに、小食が続かない場合、、
“無意識のうちに感じているストレス”を解消すると、
 
別人のように体力や集中力が上がったり、
体調不良がなくなり短時間睡眠の健康体になったりします。、


では、無意識のうちに感じるストレスとは、どんな状態でしょうか?

それは、考え方の癖で、物凄いストレスを感じているのですが、自分でストレスを感じていると気づかない状態です。

ですので、その原因を治すこともできず、ストレスの負担が
体力や体調に出てしまいます。


例えが悪いですが、ちょうど、放射性物質から出る
有害な放射線を大量に受けているようなものです。


放射線を受けても、
「あ!いま大量に放射線を受けている!!」
とは分かりません。

でも、大量に受けたら、身体がダルくなったり、
ガンになったり、鼻血が出たり症状が出てきます。


それと同じように、気づかないうちにストレスを感じると、
知らない間に心と体に負担が かかる事が多いのです。


自分ではストレスがないように思うのですが、
“疲れやすさ、体力のなさ、体調不良、  無気力、睡眠時間の長さ”
などの症状として出てしまいます。


ですので、たとえば、9時間以上眠っていた人が、>>コチラの音声セミナーを聞いて、「今やっている事を楽しむ」など心を変える習慣を実践すると、そのストレスがなくなり、5、6時間睡眠の健康体になったり。

うつ病の人が見違えるように元気になったりします。
これは無意識のうちに受けているストレスが解消するからです。

健康法の実践が継続しない理由

この“無意識でストレスを受けている状態”で、
さらに食習慣を意識して変えるのは、相当 大変です。

カナリの負担が心にかかります。
そんな状態では小食健康法を始めても続けられない事が多いです。

また、続かないだけならいいのですが、ストレスのせいで、
普通に食事をしたよりも健康に悪い食事になる場合もあります。


私も経験があるのですが、たとえば、

 ×小食⇒過食⇒小食を繰り返し、内臓に負担がかかる。

 ×中途半端に断食することで身体が酸性体質になり、
  疲れやすくなったり、虫歯になりやすくなる。

 ×普通の食事でも、「これは身体に悪いんだ」と   思い込むのでストレスを感じ、体調が悪くなる

 ×腸内環境を改善しないうちに、玄米を食べたり 
  サプリメントを摂るので、吸収できない為、効果がない

などです。こうなると、健康に気をつけているのに、
かえって自分の手で心と体の健康を害してしまいます。


色々とお話しましたが、まとめると、短眠法で
今を楽しむ思考を身につけると、ストレスが大幅に減り、
様々な体調不良が改善するパターンが多い
、という事です。

ですので、色々な健康法を試しても、なかなか上手くいかない人は、
食事内容を見直す前に、いま一度、心の習慣に注目してみる事 をお勧めします。


体調を改善する3つのルール

そして、今を楽しむ事を心がけた上で、下の3つの食事のルールを守ると、カナリ健康になる人が多いです。

 1、水を多めに飲むこと
 2、朝食をフルーツにする
 3、昼食、夕食はある程度、
   好きなものを食べてもOK

食事に関して実践するのは、上の3つのルールだけです。


私も昔、師匠から教わり上の3つを実践しました。
すると、まず腸が動くようになり便通がよくなりました。

また便の匂いがなくなってきて、疲れが減ったり、
冷え性まで治ってしまい、その効果にビックリしました。

(私にはピッタリ合う方法で、
 「今までの健康法は何だったんだ…」
 「心を変えると、こんな簡単なルールで健康になるのか…」
 と驚いたのですが、効果には、個人差があります。

 ただ、実践が簡単な上に、身体がラクになる人が
 多いですのでお勧めの方法です★)

今回は、心と体の両面から、小食健康法に限らず、様々な健康法を継続するコツを お伝えしましたが、お役に立てば幸いです。

最後までお読み下さり、ありがとうございました。


上田真司

PS:心の習慣を変えて健康になる人が一人でも増えるように、音声教材を作りました。詳しくは下記URLをご覧ください。
   >> http://www.ssp-7step.com/


サイト管理人
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管理人の上田真司です。

私は、今でこそ、能力開発のコンサルタントとして、医師や弁護士、営業マン、受験生などにやる気アップ法や記憶術を教えていますが、以前は11時間以上の惰眠生活で無気力な人間でした。

そんな私でも、短眠法で4時間半睡眠のショートスリーパーに変わり、仕事も 勉強も 他人の数倍こなせるまでに人生が一変したのです。

このサイトでは、怠けものの私をガラッと変えてしまった短眠法のノウハウを公開します。
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