石井先生のSSP推薦文

12時間睡眠から5時間睡眠に、睡眠を減らす方法

                                  <メルマガバックナンバー>

こんばんは。
今朝、フードつきの服を 前と後ろ逆に着てしまった、上田真司です。
服に頭を通した瞬間に気づき、恥ずかしさから 一人赤面してました(笑)

そんな間抜けな朝をはじめた私ではありますが(汗)
今日も張り切って、短眠に役立つノウハウを配信したいと思います!!


しかも、今日ご紹介するのは、睡眠を減らす実例ですので、
今日からすぐに活用し効果を実感できます!

さて、私の経験上、短眠で最も多い失敗パターンは、

   “自分の能力を越えた内容を実践しようとして、結局続かない”
                           というケースです。


ええ、そうです。
実践が続かないと“成功習慣が身に着く快感”もないので、
睡眠を減らす短眠の実践そのものにストレスが溜まり、
   

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  1、日中にストレスが溜まり楽しくない

  2、楽しくないので起きたくない

  3、そして、眠る時間が長くなる

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…と短眠になるどころか、逆に睡眠が伸びてしまう悪い循環を、
自分で呼び込んでしまいます。


ここから回復するには、

  1、ストレスに感じることを辞める
  2、ストレスに感じている事を、楽しい事に転換する

という、2つの手法を 上手く組み合わせると日中の楽しみが多くなり
しかも睡眠を減らすことができます。


分かりやすくお話しする為に、Aさんの例を紹介したいと思います。

Aさんからは、『メルマガの読者さんのためになるなら』と
公開の許可を頂いた上で、公開させて頂いております。

Aさん、本当にありがとうございました!!(涙)


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ストレスを解消することで短眠になった Aさんの実例
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

さて、
 
Aさんは、非常に高い能力を持っておられたのですが、能力が高い分、
全て完璧にこなさないと気が済まない 完璧主義 の方でした。

また、大変勉強熱心で、短眠法の本を読んだり、成功本を読んだり
セミナーにも参加されていましたが、いつも「一気に変化すること」を
目指してしまい、失敗していたそうなのです。


食事も変えて、運動もやって、勉強もやって、仕事もやって…

…と。そして、睡眠時間も潜在意識を書き変える前から 無理やり
3~5時間も短くしたり、いつも多くの事を一度にされていました。

無理をされておられる為、心と身体に強いストレスがかかります
        
そのストレスを乗り越え、慣れてしまえば問題ないのですが、
Aさんは、向上心が強すぎて 乗り越えられないくらい沢山の事を
一気にやってしまうクセがあったのです。

そのため、
いつも 慣れる前にダウンしてしまうパターンに陥っておられました。
   
睡眠時間も調子のいい時は、3時間睡眠で元気よく動けるのですが、
調子が悪くなると、12時間睡眠になってしまいます。

そして、やる気がある時は、

“よし!なんでもやってやるぞ!”と、自信と希望が溢れているのですが、
やる気がなくなると、自分でも情けなくなるくらい何もできない…

結局、続かないため、

勉強も仕事も、大きな結果が出ないばかりか、途中で体調が悪くなるので、
仕事でも会社の人達に迷惑をかけてしまう。という状態でした。

Aさんとお話しているうちに、実は、Aさんは仕事を上手にしたい!
そして、職場の同僚や上司に認められたい願望が強い事に気づいたのです。

その職場で認められたい願望が、

       “とにかく明日からでも認められたい!”
  
という、焦りと合体して歪んで出てしまい
一気に能力を高めようとしてる事がわかったのです。


そこで、Aさんには、

    “今やっている仕事を、毎日進歩させ上手にすること”
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                      に集中してもらいました。


さらに、今まで分散していた能力を メルマガ読者さん限定の無料音声
の方法や、SSPのステップ6の手法を使い、全てのエネルギーを
仕事に集中して頂きました。


すると、着実に仕事が上手にこなせるにようになり、
職場でも同僚や上司に、仕事を認められはじめて、
今までストレスだった仕事が 楽しいことに変化したそうです。

そして、時には12時間も眠っていた睡眠を減らし
5時間睡眠で 安定するようになったのです。


現在、Aさんは仕事をこなしながら、職場で求められている
資格試験に、意欲的に取り組んでおられます。


Aさんは『短眠』と『自分のやりたいこと』の両方の目的を
果たせたのですが、今回、Aさんの例を見て、Aさんが

 1、ストレスに感じることを辞める
 2、ストレスに感じている事を、楽しい事に転換する 

その両方を実践されていることに、気づかれる人もおられるカモ知れません。


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ A さんが実践した2つのポイント
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では、Aさんがどうやって楽しく短眠を実践していったのか?

を、具体的にお話ししていきたいと思います。


まず、Aさんが実践されたことは、以下の2つです。


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   ■1、ストレスになっていることを辞めた
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    Aさんは、自分のやりたい事ではなく、焦りや不安から
    なんとなくやらなければならない事に集中していた。

    そこで、それらの意味のないことを全て辞めた。


   ■2、ストレスになっている事を楽しいことに転換した
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    「職場で認められたい」ということが、Aさんの本当に
    したいことだったので、職場で認められる行動に全力で集中。

    すると、職場が苦しいというストレスが、職場が楽しい
    という楽しみに変化した!

 ┗────────────────────────────────


上記のように、潜在意識を変えて、
『 日中のストレスを無くし楽しく行動すること 』に集中することで、


 1、日中が楽しくなるので、
    身体も健康になり血色もよくなる

  2、その結果、疲れにくくなり、だんだんと短い睡眠時間でも
     元気に活動できるようになっていく。

  3、最終的にいつの間にか短い睡眠時間で大丈夫になる


という順番で、自然に短眠になっていくことができます。


今回のAさんの事例によって、あなたがストレスを減らし、
楽しく短眠法を実践するキッカケになれば、嬉しく思います。

Aさん、メールにて公開することを快く承諾して下さり、
誠に ありがとうございます!

今日も 最後までお読み下さり、誠にありがとうございました!

上田真司


  PS:2000人以上を短時間睡眠(短眠)習得へ導いた
    “効果実証済み”のプログラム「S・S・P」
     >> http://bfa-c.com/ssp7step.html




サイト管理人
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管理人の上田真司です。

私は、今でこそ、能力開発のコンサルタントとして、医師や弁護士、営業マン、受験生などにやる気アップ法や記憶術を教えていますが、以前は11時間以上の惰眠生活で無気力な人間でした。

そんな私でも、短眠法で4時間半睡眠のショートスリーパーに変わり、仕事も 勉強も 他人の数倍こなせるまでに人生が一変したのです。

このサイトでは、怠けものの私をガラッと変えてしまった短眠法のノウハウを公開します。
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