効率の良い勉強法~たった三つのルールを守るだけ~

●効率の良い勉強法~たった三つのルールを守るだけ~

こんにちは、上田真司です。
 
これまで、ブログ読者の方からの質問に答えつつ、
日中に集中力を上げる方法や、理解力を上げて、
勉強の効率を高める方法をお伝えしてきました。

1、勉強中の眠気を覚まし効率を上げるには?
2、理解力を高めるための魔法の言葉
3、勉強に集中するには目的を明確にすること
4、簡単なルールで勉強がサクサク進む

 
上に一覧を載せましたが、これまでの内容をまとめると、
勉強の理解力を高めるために、簡単な3つのルールを紹介しました。

 1、目的を持って、万全の体調で勉強に臨むこと
 2、わからないところは飛ばして読む事
 3、考える時間に制限をつける(例:20分、30分など)

そして、これは不思議なのですが、上の3つのルールは、
実践しはじめると、なぜか心に余裕が出る人が多いです。
 

おそらく、本を理解するスピードが上がったり、
勉強のペースが上がるのを実感するので、
焦りの心がなくなるのだと思います。

 
また、勉強が思うように進むようになると、
「自分は試験に合格できる!」「よい成績をとれる!」
と明るい未来を想像しやすくなります。
 

このように、
『焦って失敗するパターン』

から、

「一つ一つ着実に理解が深まり、
 勉強の能率もどんどん上がるパターン」

に心を変えると成績が上がりやすくなります。
 

焦りの心をなくして、勉強をどんどん楽しくしていけば、

・自分に必要な睡眠を余裕をもってとることができる
・睡眠が深くなる
・勉強の成果がでてくるのが楽しくなり、短眠になる

という風に睡眠時間も短くて大丈夫なように
体質が変化します。

(体質が変化する理由については、
 >>こちらのページの真ん中あたりの潜在意識の説明をお読み下さい)

 
こうして、少し自分なりにルールを決めて、
実践に移すことで、

・心から自信がわいてきて、やる気が続く
・理解力が上がり、勉強の進むペースが上がる
・記憶力が上がり、テスト前の暗記が進む

という風に、変化を実感できます。
実践するのに、あまり時間もかかりませんので、ぜひ試してみて下さい。
 

というわけで数回にわたって勉強のやる気を継続する方法や、
記憶力や理解力を上げる方法をお伝えしましたが、
また、知りたいことがあれば、気軽にご質問下さい。

現状で返信しなければならないメールが、カナリ多いため(汗)

全てに答えられないと思いますが、似た内容が多く届いた内容は、
今回のように、メルマガやブログの場でお答えしたいと思います。
 

それでは、今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました!!
 
上田真司

偉人に学ぶ理解力を高める方法

●偉人に学ぶ理解力を高める方法

こんばんは、上田真司です。

以前の記事(>>勉強の理解力を高めるには?)でも、
簡単な理解力の高め方を紹介しましたが、
今回も理解力を高める方法をお伝えします。
 

勉強をしていると、わからないところが出てきます。
そして、考えても考えても分からないと、だんだんやる気が落ちます。
 
すると、どんどんと時間が過ぎていき、

『うわぁぁぁ、時間がないのに~』
『やっぱり自分はバカなんだー!涙』

と焦りで心が覆われてきます。
 

こうなると、

「こんな自分は、やっぱり睡眠時間を削らないといけない!」
「人の2倍3倍くらいの勉強時間がないと追いつけないんだ!」

と思い、無理な短眠をして、かえって眠気がひどくなり、
勉強の効率が落ちる、という 悪循環に入ってしまいガチです。
 

この場合は、わからない時の対策(ルール)を決めて、
実践し続けると不安がでなくなってきます。

そこで、前回お伝えした口ぐせの方法以外にも、
理解力を上げる方法をいくつか紹介します。
 

●わからないところは「考えるのをやめる」のがお勧め?

たとえば、三国志の天才軍師で有名な諸葛亮孔明は、
本を読むときに、わからないところは飛ばして何度も
読むようにしていたそうです。

そして、何度も読んでいると難しい本でも、
だんだんと意味がわかってくるそうです。

この話を、20代の前半のころに知ったものの、私は、

「いやー、それは孔明くらいの天才だからできたんだろう…」

と思っていました。
 

ただ、物は試しだと思い、難しい本を読む時は、孔明さんに習い、
わからないところを飛ばして読むようにしてみました。

すると、随分、本の理解が早くなったことに驚きました。
 

そして、知り合いの高校生や大学生にも進めたところ、
「理解しやすくなった」という報告を沢山頂きましたので、
簡単にできるお勧めな理解力アップ方法です。
 

理解力が上がる理由を考えたところ、
わからないところを飛ばしながら読んでいても、
何回も読んでいるうちに潜在意識に情報が入るため、
理解がしやすやくなるのかもしれないと思いました。
 

● わからないところが多すぎる場合は?

ただ、
「わからないところを全部飛ばしていると、
 すぐに本を一周してしまう(つまり、ほぼ全部わからない;涙)」
という場合は、
 

【わからないところを考える時間を20分に制限するルール】
をつけるのもお勧めです。
 

考える時間を20分に制限して、20分が過ぎたら、
友達や先生に聞くという風にルールを決めてしまうのです。

すると、勉強中に考え込んでしまい 焦りがつのる、
という事態を避けることができます。
 

また、20分考えている時も、
『 自分は頭が悪いから、どうせ20分考えても分からないな 』
と最初からあきらめる考えを頭から締めだして、

「 じっくり考えれば必ず分かる 」
「 20分考えて分からないところは友達や先生に聞こう 」

と自分に言い聞かせるようにして声に出していくると、
より勉強の効率が高まります。
 

最初は、思ったよりも、勉強のペースが遅くて焦る人も多いですが、
>>こちらの音声でもお伝えしています通り、最初はゆっくりでいいのです。

ゆっくりであっても着実に進んでいますし、進化を重ねていくと、
どんどん勉強のスピードは増していきます♪

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。
 
上田真司

勉強に集中するには?~集中するのに不可欠な要素~

●勉強に集中するには?~集中するのに不可欠な要素~

こんばんは。上田真司です。
本日もブログにご訪問下さり、ありがとうございます。
 

>>前回の記事で予告しました通り、
今回は、勉強の効率を上げる方法をご紹介します。

勉強の効率を最も高めるには、
勉強の集中力を上げることが一番の近道だと思います。

集中力を高めれば理解力、記憶力が一緒に高まり、
短い時間で大きな成果が上がるからです。
 

実は、勉強は、効率の悪い時間を3時間とるよりも、
効率のいい時間を30分とるほうが成績が上がります。
 

では、勉強の集中力を上げるのに、
最も大切なことはなんでしょうか?
 

私が考えるのは、
「勉強の目的がハッキリすること」
だと思います。

もちろん、勉強が好きであれば、目的などなくても、
効率はめちゃめちゃ上がります。
 

しかし、私も含めて多くの人は勉強が嫌いです。

そして、嫌いな勉強に興味を覚えるためには、
勉強をする目的をハッキリさせることが大切なように感じます。
 

目的がハッキリすれば、勉強が嫌いであっても、
勉強に集中でき、勉強を楽しむこともできます。

すると、記憶力・理解力が上がり、効率が大きく上がります。
 

では、目的をハッキリさせるにはどうしたらいいのでしょうか?

これについては、>>7ステップ短眠法(SSP)のステップ3で
詳しく触れていますので、ここでは説明を割愛しますが、

やる気の続かない方や、勉強中に眠気に負けてしまう方の大半が

 ★目的が曖昧で、自分の中でハッキリ整理されていない
 ★本当はやりたくないことを、『やりたい!』と勘違いしている

という、どちらかのパターンが多いです。

 
●勉強のやる気を継続する唯一の方法

そこで、勉強のやる気が続かなかったり、
集中力が上がらずに勉強中に眠ってしまう場合は、

「自分はなんで勉強がやりたいのかな?」
と繰り返し自問自答していきます。
 

すると、

 ●勉強はやらなきゃいけないことだけど、楽しくないから、
  無意識のレベルで拒否して眠気が出ていたんだな。
  よし!じゃあ、楽しんで勉強しよう!

 ●勉強するのは、○○という職業につくために絶対必要だから。
  それなのに、「とにかくやらなきゃいけない」と強迫観念の
  ように思っていたから苦しかったんだ!!

  なりたい将来を思い浮かべながら、勉強をするたびに、
  その将来に近付いた充実感を意識していこう!!

と本来の目的に気づき、勉強を楽しく継続できるようになる人も多いです。
 

また、

 ●自分が勉強したいのは、まわりの人や先生に認められたい
  と思って頂けで、心の底からやりたい訳じゃなかった。
  本当は勉強がやりたくなかったんだ!

  本当は、遊んだり、恋愛したりして、
  もっといろんな経験をしたい!!

  でも、勉強は、生きる為や将来のために必要だから、
  キチンとやって成績はある程度とろう。

  そして、あとは、色んな経験を積んでいこう!!
 
 ●なんとなく不安だから、「勉強できること」で
  職場の同僚やクラスメイトに認められようとしていた…

  自分がやりたいこと、じゃなくて、
  人からどう思われるかが中心だった…

  だから、勉強が続かなかったんだ…
  それなら、本当に自分にしたいことを見つけよう!!

と、本来の自分が心からしたいこと、に気づく人もいます。
 

そうやって、勉強の目的をハッキリさせると、
勉強のやる気が上がり、集中力も増えて、効率が上がります。
 

ただ、人の感情は常に揺れ動きますので、いったん上がったやる気も、
しばらく時間がたつと 落ちてしまいます。

ですので、自分の中で勉強をやる目的がハッキリしたら、
>>こちらで紹介している口癖の方法を使い、目的を潜在意識まで
落とし込むといいと思います。

次回は、さらに勉強の効率を上げるために重要な、
理解力を上げる方法を紹介します。
 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。
 
上田真司

勉強の理解力を高めるには?理解力が乏しい悩みの解消法

●理解力を高めるには?理解力が乏しい悩みの解消法

こんばんは。上田真司です。

今回は、理解力を高めて、
理解力が乏しい悩みを解消する方法をご紹介します。
 

今日は、前回の記事、
>>勉強中の眠気を覚ます方法
の続きです。

まだ、読まれていない方は、まずは前回の記事をご覧ください。
 

さて、前回で、しっかり睡眠をとって眠気を覚ますことが
大事であることをお話しましたが、
 

そのように お話すると多く場合、

「いやー、でも 、しっかり睡眠をとろうとすると、
 どうしても勉強の時間が足りないんですよね。」

「私、頭悪いですし…
 たくさん時間とらないといけません!!」

という答えが返ってくることが多いです。
 

そうですよね。
そういう気持ちもよくわかります。
 

ただ、ちょっと言いにくいのですが…汗

実は、この
「時間が足りない」「自分は理解力が乏しい」
という考え方が落とし穴なんですよね。
 

というのも、>>こちらで公開している口ぐせの音声を
お聞きの方はご存じの通り、

人は自分の願った事、言った事を実現します。
特に、口に出した言葉は余計に強く実現してしまいます。
 

つまり、
「勉強時間が足りない」「頭が悪い」
と思いこんで、それを人にも話していると…

 ★勉強時間が足りないと思いこんでいるため、
  焦ってしまい理解力が普段の3分の1くらいまで落ちる

 ★頭が悪いと思いこんでいるため、本来なら考えたら
  わかることもわからなくなってしまう

ということが起こってしまうのです。
 

では、どうしたらいいのでしょうか?
 

それには、以下のように『口ぐせの入れ替え』をすることが大切です。

 ━<口ぐせの入れ替え>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  『睡眠削らないと、時間が足りない』
  『自分は頭も要領も悪い』

  と思いこんでいる状態を辞めるために、
  まず、それらのことを口にするのをやめる。
 

  次に、

  「睡眠をたっぷりとって、
   記憶力・理解力を2倍3倍にしてやろう!」

  という言葉を口ぐせにする

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

↑の簡単な実践項目を、まずは毎日心がけます。

「え!?これだけで効果があるの??」

と思われるカモしれませんが、実際に、マイナスのことを
むやみに口にするのを辞めて、プラスの口ぐせを言い続ける事で、
1~3週間で、焦りの心がなくなる変化を実感される方が多いです。
 

そして、焦りの心がなくなるだけでも、勉強の集中力や
理解力が大きく上がることが多いんですね。
 

上記の方法は、実践に時間もかかりませんので、
「試しにやってみようかな」と感じられた方は、
ぜひ、実践されてみて下さい♪
 

次回は、さらに勉強の効率を大きく上げる方法をご紹介します。
今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。
 
上田真司

勉強中の眠気を覚ます方法

●勉強中の眠気を覚ます方法

おはようございます。上田真司です。
本日もブログをお読み下さり、ありがとうございます。

このブログでは、
・集中力・記憶力を高めて勉強の効率を上げる方法
・日中の眠気や疲れをなくして、一日の効率を上げる方法
・睡眠時間を短くして、元気になる方法
を、これまで紹介してきました。
 

そして、今回は、高校生のペンネームケソケソさんから、
勉強中の眠気を覚ます方法について、ご質問を頂きましたので、
まずは質問を紹介します。

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 こんにちは。無料の音声、聞き流しています。ケソケソです!

 私は今年の春、志望校に受かり、現在高校一年生です。
 ですが!入学してから2ヶ月たった今も色々な変化に対応できず、
 勉強なども結構おろそかになっています…。

 言い訳ですね…すみません…

 私は行きたい大学が決まっているのですが、
 この調子ではどうにもならないです…

 そこで、1ヶ月…2ヶ月前くらいにダウンロードして、
 暇なとき聞くようにしています。

 私の口癖は
 『自分を成長させてくれてありがとう!!!!』
 に決まりました(笑)

 短眠になって、最終的には学年で上位を狙いたいです!

 ところで…今回メールしたのはちょこっと悩みがあるからです…

 あの無料の音声を聞き流すうちに、
 私も少しずつですが4時間睡眠ができるようになってきました。

 それはいいのですが…

 4時間睡眠をした日の夜は必ずと言っていいほど早くに眠くなります。

 それじゃあ早く起きればいいじゃないか!と思うのですが、
 起きる時間が大体5~6時に習慣付いていて、早くに起きれません…

 遅く寝ても、早く寝ても5~6時に起きます。

 もちろん寝る時間と起きる時間を固定するのが
 一番いいとは思うのですが、

 この場合は寝る時間を固定して
 起きる時間を変えた方がいいのですか?

 それとも、起きる時間をこのままにして
 寝る時間を変えた方がいいのでしょうか?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ※頂いた ご質問は改行のみ編集しております。

 
ケソケソさん、ご質問下さり、ありがとうございました!!

>>こちらで公開している音声がやる気アップに役立っているようで、
大変嬉しく思いました!!
 

また、

「 やる気がでても三日坊主の怠け者の上田 」
「 やろうと思ってもできないダメ人間の上田 」

が、キャッチフレーズの私としては(笑)
ものすごーく共感を覚えてしまう ご相談内容です♪
 

実は、このケソケソさんのご質問の他にも、社会人の方から、
  
 ・資格試験の勉強をやりたいと思っているが、
  毎朝8時に家を出て、21時に帰ってくるので、
  時間がとれない

 ・勉強しようと思うと、眠気がでてきてしまい、
  なかなか勉強できない

 ・勉強していても、わからないところにぶつかると、
  手がとまってしまい、勉強が嫌になる

というご質問を 7通ほど頂いております。
 

これらは、よく頂くご質問ですので、
今回は、その悩みを解消するための、
 
 ●勉強のやる気を継続するコツ
 ●記憶力・理解力を上げる方法

を数回にわたってお伝えしていきます。
 

●勉強中の眠気を解消するシンプルなコツ

まず、ケソケソさんや他の方の
“日中の眠気”を解消するコツについてお話します。
 

実は、やる気が旺盛な方や、向上心の強い方に、
よくある短眠の失敗パターンなのですが…

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 <よくある失敗パターン>

 1、短眠の本を読んだり、音声を聞いて、しばらくは、
   やる気が上がって疲れを感じなくなってしまう

 2、すると、睡眠時間が短くても、2,3日は平気な状態になる。

 3、ただ、潜在意識は変わっていないため、
   必要な睡眠時間に足りない。

 4、そのため、足りない睡眠時間を満たすために、

   『日中に眠気がきて眠ってしまう』
   『集中力が落ちて活動できない』
   『机にむかっているけど、勉強が進まない』

   などの症状がでてくる

 5、なかなか短眠が上手くいかないので、
   新しい別の方法を探す⇒1に戻る

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という1~5の無限ループを繰り返す方が多いです。
 

まあ、私も思い切りはまっていたのですが…汗
やはり短眠を志す方は上記の失敗パターンに入る人が多いように感じます。
 
 
ただ、上の症状に心あたりがある方もご安心ください。
脱出するのは、とても簡単だからです!!

 

それは…

『睡眠を少し長めにとること』を心がけるだけだからです。
 

実際に、よく考えるとその効果の高さが分かります。

というのも、音声や本で、やる気が上がっている状態は、
まだ、完全に潜在意識がかわった訳じゃなくても、

2,3日は睡眠時間が短くても、平気なくらい
やる気が上がっている訳です。

その状態で、普段と同じ睡眠時間をとると、どうなるでしょうか?
 

・・・
 

・・・
 

はい!そうなんですね!
めちゃめちゃ元気になってしまいます!!
 

ですので、

「短眠の本を読んだり、音声を聞いてやる気になっていたけど、
 そういえば、睡眠短くしすぎて辛くなっていたカモ…」
「やる気が上がると、いつも無理してしまうけど、
 そんなときこそ、しっかり休もうカナ」

と感じられた方は、やる気がある時こそ、
普段と同じ睡眠時間を取ってみて下さい。

きっと、体が元気になり、日中の集中力が持続しやすくなります。
詳しくは以前に書いた
>>睡眠時間を短くすることをアキラメルことが短眠のコツ
の記事もご覧ください。
 

ただ、このように睡眠をとることが大切とお伝えすると、
「睡眠をとりすぎると、勉強時間が足りなくなる…」
という悩みを持たれる方も多いですので、次回は、
睡眠をたっぷりとって、勉強時間も確保する方法をご紹介します。

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。
 
上田真司

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