楽しみながら夢を実現する方法


●楽しみながら夢を実現する方法

おはようございます。上田真司です。
本日もブログにご訪問下さり、ありがとうございます!

個人的に感じる事ですが、短眠法を身につけることが、楽しみながら
夢を実現する方法の中でも、最強ではないかと感じます。

私自身、高額を投資して自己啓発法を学び、
さまざまな夢を実現する方法を試してきたものの、
何年たっても、収入も、人間関係も何も変わりませんでした。

 

ところが、短眠法を実践して、睡眠時間を短くして、
しかも集中力と記憶力を上げる事で、紙に書いた目標が、
期限よりも早く達成できるようになってきました。

その理由として、

1、短眠になることで、仕事と勉強が非常に楽しくなること
2、その結果、夢実現に必要な行動量を確保できること

の2つがそろうからではないかと感じます。

 

さらに、短眠で楽しみながら、夢実現に取り組むと、
「これだけやっているのだから、必ず夢は実現するに違いない!」
という心の奥底からの自信も沸々と湧いてきます。

その結果、

1、「 自分に必ずできる!」と思うからこそ、
計画をたて行動もできる

2、そして、行動するからこそ、夢実現にどんどん近付き
“必ずできる!”という確信もさらに深まる

3、さらに行動力が上がる⇒1に戻る

という人生が好転するよい循環が起きます。

 

ところが、この最強の夢を実現する方法を知らない多くの方は、

  • 忙しくて時間が足りない
  • 気持ちはあるけど、体力が足りない
  • モチベーションが続かない

という理由から、必要な行動量が確保できません。

その結果、やる気のないときや、
壁にぶつかったときに、行動できなくなり、

「こんな自分に夢の実現なんて、できるのかな??」

と確信が揺らぎ、さらに行動するためのモチベーションが
上がりにくくなります。つまり、

実現したい夢・目標はある

やる気があるときは「必ずできる!」と確信できる

ところが、必要な行動量が確保できず、
「自分に達成できるのかな?」と不安になる

その結果、夢実現の確信がゆらぐ

夢実現へのやる気が落ち、ますます行動できなくなる

 

という悪循環に陥ってしまうんですね。

私も、さまざまな自己啓発法を試してきましたが、
結局、“今度こそいける!”と一時的にやる気になるけど、
しばらくすると、やる気が落ち、いつまにかもとに戻っている。

そのパターンを繰り返すだけで、夢が散る悪循環を
断ちきることができませんでした。

 

ところが、 短眠法には、この悪循環を断つ突破口があったのです。

というのは、必要な行動量が確保できないことから、
悪循環がはじまっていますので、ショートスリーパーに変身して、
必要な行動量を確保できるようになればいいのです。

こちらの記事 でもお話していますが、正しい手順で睡眠を
深くしていけば、ロングスリーパーの人でも、ショートスリーパーに
変身できます。

そして、短眠法でショートスリーパーに変身すれば、多くの時間と、
体力・行動力・集中力・記憶力を確保できますので…

夢実現へグングン近付くよい循環

 

実現したい夢・目標がある

それに必要な行動も十分できている

「自分なら必ずできる!」と実現への確信が深まる

さらに行動のモチベーションが上がる

という良い循環に入りだすのです。

 

このように、短眠法を使い夢実現を果たした方の喜びの声は
沢山頂いておりますが、今回は、その中から二人をご紹介致します!

一人目は、7年越しの夢が実現しはじめているNさんの例です。

N 様

私がやろうとしていることが、少しずつ形になってきている
という報告です。

私の勤務先は、●●病院です。私の産まれた病院でもあります。
●●病院に勤め初めて7年が過ぎようとしています。

私が、病院に入ってすぐの提出レポートで書いたこと。それが、
「私の夢は、この病院に臨床心理室を作って、そこで働くことです。」
という内容です。

メンタルヘルスの記事を看護部長が載せてくれるようになったり、
メンタルヘルスの講義を依頼されるようになったりして、
少しずつ形になっていったのです。

 

メールに添付させていただいた、
「こころケア通信 第三弾メンタルのメールサポート」は、
今年の3月のはじめに、頼まれてもいないのに、勝手に作成して、

直属の師長とお話しをし、その後、看護部長のところに行って、
「今、私にできることをさせてほしい。」と、提案をしたのです。

すると、すごく前向きに検討していただけるという返事をいただき、
事務長さんのところへ行って、その話をしたところ、

「私も、以前、Nさんから話を聞いて、必要だとは思っていました。
個人としてやってもらうと、Nさんに、すごい負担が

かかったらいけないので、できれば、組織の一部として、
メンタルケアを位置づけていきたいよね。

また、会議にかけて、みんなに提案していきましょう。」

と、言っていただけたのです。

 

まだ、メンタルケア室が開設できるかどうかは、わかりませんが、
一つ、また一つと、形になっているのが、本当に嬉しいのです。

「その人が、その人の持っている力で、その人らしい生き方ができる
お手伝いをすること。」

きっと、形は違っても、私の向かっている方向は、先生の向かっている
方向と同じなのではないかと思います。

そんな先生なら、きっと、私を応援してくださるのではないかと思って、
長々と報告させていただきました。

素晴らしいですね!!

Nさんからは、時々経過報告のようなメールを頂くのですが、
いつも元気いっぱいのメールで、毎回、パワーを頂いています。

また、Iさんは短眠法を実践しはじめた当初、
全く就職活動に自信がない状態でした。

それが、短眠法で、ショートスリーパーになるにつれて、
以下の感想のように心が変わりました。

21歳 学生 I様

結果として毎日が楽しくなりました!

もう少し 睡眠時間が 短くなってもいいかなー とか 思うこともありますが、
毎日を 楽しく過ごせることが 出来たのは 本当に ありがたいです。

口癖ノート を朝と 夜に眺めて読むだけで、日中に その口癖をフット
口に出している 自分に驚くことが 1度 や 2度 じゃなかったです。

11月、12月 の 最悪期から抜け出して( ちなみに このときは パソコンで
ゲームを 一日 12時間 くらいやっていました。

今では 12時間 も 出来たんだから ○○も出来る!と言うように
応用しています )、1月は本当に 最高 です!

このままいけば 就職活動も 間違いなく 上手くいくと思います!

この後、Iさんは、本当に第一希望の就職先に合格されました。
夢・目標への確信が行動を生み、実現へ向けての行動がさらに
確信を深めて、夢実現を引き寄せる、素晴らしい実例だと思います!

このように、私は最強の夢を実現する方法は、
短眠になり、夢実現への必要な行動量や時間を
十分に確保することではないかと思います。

そうすれば、夢実現の確信が生まれ、その確信が上記の二人のよに、
夢をかなえるのだと思います。

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

上田真司

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